お知らせ 一覧NEWS TOPICS

牛乳・ヨーグルト用充填機(3B900型壜詰打栓機)ご紹介。

弊社にて製造販売致しております3B900型壜詰打栓機を、ご紹介したいと思います。 牛乳や飲むヨーグルト、食べるヨーグルトなど、すべて充填可能な機械です。 弊社にて把握しております中で乳等省令の基準を満たした世界最小かつ、もっとも低コストな充填と打栓を行える機械です。 日本でも唯一弊社のみの製造販売かと思います。 また、ガラスビンと紙栓、樹脂ボトルと樹脂キャップなども兼用可能となっておりますし樹脂ボトルにアルミシールキャップにも対応致しております。 そしてビンやボトルのサイズも150mlから900mlまで兼用可能です。 上記の通りボトル形状であれば色々兼用出来るという特徴を持った機械です。 またタンクから充填機への牛乳、ヨーグルトなどの供給の制御も充填機側で制御致します。 色々な仕様に対応可能なファジーな機械ですし少ロッド多品種に最適な機械といえるでしょう。 ホームの一番下に動画も御座いますので是非ご検討頂ければと思います。      ...

樹脂ボトルとガラスビンの選定について。(牛乳、ヨーグルト)

今回は樹脂ボトルとガラスビンに関して、ご案内したいと思います。よくお客様から樹脂ボトルとガラスビン どちらが良いか聞かれることがあります。 最初にお聞きするのが販売されるロケーションと販売したい価格です。 こだわりのおいしい牛乳やヨーグルトですから少しでも高く販売されたいと思うのは当然です。 また観光牧場様など、お客様は非日常をもとめていらっしゃる訳ですので容器も非日常なものが良いかと 思われます。 日常は近くのスーパーやコンビニなどで色々購入するわけですからスーパーやコンビニにない容器を選択しなく てはなりません。 また少ロッド多品種のラインナップですと付加価値をつけて高く販売しませんと採算ベースにあってきません。 そうなるとガラスビンが最適かと思います。現代社会の方向性にあったリサイクル、エコなボトルと言えます。 洗浄して繰り返し使用出来ます。 弊社のお客様ですが900mlの低温殺菌牛乳を¥1,600で販売しているところも実際あります。 しかしその反面、重い、割れる、洗浄が必要というデメリットもあります。 樹脂ボトルですがガラスビン...

SM4×3型全自動壜詰打栓機について

弊社にて製造販売しておりますSM4×3型全自動壜詰打栓機を、ご紹介したいと思います。 この充填機は、牛乳、ドリンクヨーグルト、食べるヨーグルトが充填可能です。 真空充填方式で、充填速度が速く量目が安定し、充填ノズルからの牛乳の落下を 防止する仕様になっております。 ガラスビンに紙栓を打栓するタイプになっており、打栓機は自社製で、紙栓と日付印を 同時に打つことが出来る仕様となっております。 生産能力は、200mlのガラスビンで2200~2500本/時充填可能な機械となり、 ガラスビン90mlは専用機、180ml、200mlは兼用可能となっております。 サージタンクから充填機への牛乳の供給制御もフロートにて充填機側で制御致します。  詳しくは、ホームの一番下に動画も御座いますので是非ご検討頂ければと思います。  ...
ページの先頭へ